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記事No.
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記事No.109
1.ちょこっとニュースなブログ
Wikipediaって使えますか?

オンライン百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」は、
ウィキメディア財団が運営するコピーレフトの
オンライン百科事典だそうです。

コピーレフトとは「著作権を保持したまま、すべての者が
著作物の利用・再配布・改変できるという考え方」で
出典を明示すれば引用OKです♪

タダで利用できて、引用OKなのでとっても便利♪
ミジンコは、芸能人情報やハーブの検索で使います。
特にハーブは画像もあるのでお役立ちです。
(*¨)(*・・)(¨*)(・・*)ウンウン

創設者 ジミー・ドナル・ウェールズ氏はBomisという
男性向けの検索サイト(ポルノ画像の販売)をしてたのね。
やっぱり、アダル○関係が儲かるのでしょうね〜。

「ウィキペディア日本語版に登録された約47万本の記事の
ほぼすべてがボランティアの手によって成り立っている。」
なんと無償のボランティアなのですか。
どゆモチベーションがあるのかな〜。

「ウィキペディア向けのツール「WikiScanner」が登場し、
企業や組織による相次ぐ改ざんが明るみに出た。
WikiScannerは、ウィキペディアの編集時の残された
IPアドレスから企業や組織を特定できる。
総務省や文部科学省、宮内庁も内容削除や改ざんをしたことが
わかり、ネット上で大きな問題となった。」

編集合戦状況の項目もあったりして、
ネットニュースにも取り上げられていましたね。
アフィリエイト目的の編集もあるようです。
元記事はlivedoorニュースです。→
http://news.livedoor.com/article/detail/3554279/

2.ちょこっとニュースなブログの続き♪
元記事では、Wikipediaの信頼性も問題視されています。
専門家が署名して書いた記事ではないから、
それはしかたないと思うけどな。

ネット上の情報はWikipediaに限らず、
どれも内容の正しさは保障されていませんよ。

ミジンコも「アメリカのシソは有毒植物」という
Wikipediaの記述を見たことがありますが、
その真偽は不明です。

自分の専門分野でもなければ、内容の正確さまで判断するのは
無理というものです〜。
無料の百科事典にそこまで要求するのはコクです。
ミジンコは現状で満足してるかな。

去年は財政的にパンクするんじゃあないか
というウワサがありました。
寄付で何とか乗り切れたのかな?

寄付だけに頼るのはどうなのでしょう。
ミジンコは無料で使い続けたいので、Wikipediaのページに
Googleのコンテンツマッチ広告を載せてもよいと思う。

ネット上の広告収入はかなりの額になるのでは?
ネット広告の掲載に何科問題があるのでしょうか。
ヽ(~〜~ )ノ ハテ?

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